<ロゴマークの重要性>

- ロゴマークは「治療院の顔」と言われるほど、ブランドイメージの構築を左右します。
- 医療機関は、ロゴマークの印象により、受診を検討する患者さんが少なくありません。
- SNS、名刺、パンフレットなど、ロゴマークにより多彩なメッセージを伝えることが可能。
<ロゴマークを作るために必要な5つのポイント>

1、コンセプトマップ
親しみ、最先端、伝統など、どの様なコンセプトにしますか?
ロゴマークは鍼灸院の印象を左右するので、スタッフの人柄、院概要や治療方針等を十分に考慮して、全体像をイメージしましょう。

2、シンボルマーク
○○○にちなんでなど、モチーフはありますか?
鍼灸院の場合、流派を象徴するシンボルや、院名のモチーフ、また院長先生の似顔絵イラストなどが考えられます。様々なキャラクターを採用する場合もあります。


3、病院名の書体
ゴシック体、丸ゴシック体、明朝体など、どの書体にしますか?
見やすさ、読みやすさを考慮して、書体を決定します。文字が細すぎたり、太すぎたりしないよう、全体とのバランスが崩れないようにします。ゴシック体、丸ゴシック体が一般的ですが、デザイン書体を利用する場合もあります。
4、配置・レイアウト
ホームページ作成で使用するテンプレートに合わせた配置を考える必要があります。

5、色彩パターン
メインカラーをどの様な配色で行いますか?













